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ポイント 日程表
スイスの名峰が並ぶユングフラウ地方のミューレンの泊まりながら氷河が創り出したラウターブルンネン谷を歩いたり、アイガーやメンヒ、ユングフラウなどの名峰を見ながらハイキングしませんか?
続きは...
スイスアルプスを知り尽くした元現地ガイドがツアーリーダーとして、皆様をスイスアルプスの魅力を堪能できる見どころへお連れいたします。
最少催行人員は6名様の少人数でのご案内となりますので、ゆっくり自分のペースでハイキングをお楽しみいただけます。

★ツアーリーダーのご紹介★
谷俊介(Shunsuke Tani)
1978年6月生まれ(33歳)茨城県出身。
3歳からスキーを始める。7歳でスイスデビュー。高校卒業後スイスへ。
スイスでコーディネイトの仕事をしながら4000m級名峰に登頂(マッターホルンも登頂)。ツールドモンブラン、ツールドモンテローザなどの数日間にも及ぶロングトレッキングコースも踏破。スイスで7年間スキーやハイキング、トレッキングの案内。現在はアースシップアウトドアのマネージャー。
総合旅行業務取扱管理者取得

旅行条件
■出発日
 2011年6月23日(土)
 ※募集締切は出発日の45日前となります。
■ご旅行代金
 各出発日 お一人様392,000円
 ※2名一室が基本となります。
 ※燃油サーチャージ(大人・こども同額約39,200円 ※2011年12月1日現在)及び成田空港施設使用料(大人2,540円・こども1,520円)、現地諸税(大人・こども同額約9,150円)が別途必要となります。旅行代金とあわせてお支払ください。
 ※3月23日(金)までのお申込なら旅行代金より10,000円引き!
■一人部屋追加代金
 各出発日 50,500円
■添乗員
 同行しません
 ※ツアーリーダーが成田から成田まで同行します。
■最少催行人員
 各出発日6名(最大募集人数15名)
■利用予定航空会社
 オーストリア航空
■利用予定ホテル
 [ルツェルン]
  AMERON FLORA
 [ミューレン]
  EIGER
 [ツェルマット]
  AMBASSADOR ZERMATT
  [チューリッヒ]
  MOEVENPIK ZURICH AIRPORT
■食事
 朝食6回、昼食5回、夕食5回 ※軽食あり
 ※機内食は除きます

旅行募集・企画
 NECプロサポート株式会社
  〒105-0014
   東京都港区芝1-15-11 芝光和ビル
  電話:03-3453-7125(ドリームクラブ専用)
  FAX:03-3453-7259
  Eメール:dream@dm.ntour.nec.co.jp
  総合旅行業務取扱管理者:野田 薫
日次 月日(曜) 行程 食事
6/23
(土)
午前:成田発、オーストリア航空にてウィーン乗り継ぎでチューリッヒへ
夕刻:到着後、専用車にてルツェルンへ。(約1時間)
夜:到着後、ホテルへ。

ルツェルン 泊
朝:−
昼:機
夕:×
6/24
(日)
ホテルにて朝食
朝:遊覧船でフィッツナウへ移動します。到着後、登山電車に乗り、リギ山頂まで登ります。ルツェルン湖周辺の美しい景色を眺めながら、中間駅までハイキング。(約1時間半)
午後:中間駅からはロープウェイで降り、ルツェルンへ戻ります。ルツェルンからは列車<2等>を乗り継いで、ミューレンへ
夕刻:ミューレン到着。夕食はホテルにてお召し上がりいただきます。

ミューレン 泊
朝:H
昼:○
夕:○

6/25
(月)

ホテルにて朝食
午前:ラウターブルンネン谷で約1時間ほどのハイキングをお楽しみいただきます。高山植物を楽しみながら、氷河の作る絶景をご満喫ください。天気が良ければピクニックです!!
夕刻:ホテル到着。夕食は市内レストランにてお召し上がりいただきます。

ミューレン 泊
朝:H
昼:○
夕:○
6/26
(火)
ホテルにて朝食
午前:明峰アイガーやユングフラウ周辺でのハイキングをお楽しみいただきます。(残雪の状況で臨機応変にご案内いたします) 4,000m級の明峰の迫力を目の間で感じることができます。
午後:ツェルマットへ列車<2等>にて移動します。(約2時間半)
夕刻:ツェルマット到着。夕食は市内レストランにてお召し上がりいただきます。

ツェルマット 泊
朝:H
昼:○
夕:○
6/27
(水)
ホテルにて朝食
午前:ツェルマット周辺でスイスを代表する明峰マッターホルンを眺めながら2時間ほどのハイキングです。(残雪の状況で臨機応変にご案内いたします) 標高3,000mの展望台へ登り、4,000m級のアルプスの山々に囲まれた迫力ある景色に圧倒されます。
夕刻:ホテル到着。夕食は市内レストランにお召し上がりいただきます。

ツェルマット 泊
朝:H
昼:弁
夕:○
6/28
(木)
ホテルにて朝食
午前:ツェルマット出発。列車<2等>にてチューリッヒへ向かいます。途中、きままに途中下車し、スイスの田舎を散策します。
夕刻:チューリッヒ到着。この日は帰国に備え、空港周辺のホテルに滞在します。夕食はホテルにて

チューリッヒ空港 泊
朝:H
昼:○
夕:○
6/29
(金)
ホテルにて朝食
午前:チューリッヒ発、オーストリア航空にてウィーン乗継、帰国の途へ。

機内 泊
朝:H
昼:機
夕:×
6/30
(土)
朝:成田到着



お疲れ様でした!
朝:機
昼:−
夕:−

注1)食事 機=機内食、H=ホテル、R=レストラン、軽=軽食、弁=お弁当
注2)上記日程は現地事情により変更される場合がございます。

 


お申込み

 

お問合せ

 
お申込みの前に《海外旅行条件書》を必ずお読みください。

旅のテーマ
 初夏のスイスは緑がまぶしく、高山植物が咲き始める時期となります。しかし、標高4000m級のアルプスはまだまだ残雪が多い時期です。そこで、初夏のスイスを楽しむべく、この時期にもっとも良いエリアを厳選しながら、スイスアルプスの迫力にも迫るハイライトもご案内する内容です。

 残雪の状況やコンディションなどは毎年異なっておりますので、現地では状況を見ながら最高のスイスを味わっていただけるよう旅を演出致します。少人数限定のため時間にゆとりもあり、さながら個人旅行のような感覚で旅をすることができます。スイスに何度も行かれた方も、初めての方も新しい発見があることでしょう!

☆レベル・目的
・歩く部分はハイキング程度(1〜2時間)の内容
・長くは歩けないがスイスをハイキングしてみたい方にもおススメ
・「目指せアルプス4000m峰登頂!」を目標にますはスイスを実際に体験したい方にもピッタリ
・とにかくスイスが好きという方も満足
・この時期に楽しめるエリアを中心に初夏のスイスを楽しむ内容
旅のポイント
 スイス発祥の地ともいわれるフィーアヴァルトシュタッター湖(ルツェルン湖)周辺では穏やかな牧草地が広がり、山と湖の調和が美しいエリアです。リギ山に上りハイキングを楽しみながらこの時期に咲く高山植物や湖を望みながらハイジの気分に浸ります。中世の趣が残るルツェルン旧市街地も見どころです。
 スイスの名峰が並ぶユングフラウ地方のミューレンに泊まりながら、氷河が作り出した迫力あるラウターブルンネン谷を歩いたり、アイガーやメンヒ、ユングフラウなどの名峰へ近づき残雪の状況をみながらハイキングをします。条件が良ければ花の谷と呼ばれているコースもご案内します。
 スイスを代表する名峰マッターホルンをはじめモンテローザやワイスホルンといった4000m級の山々が集中するツェルマットエリアで迫力あるアルプスの雄姿を望みます。展望台からは360度アルプスの名峰を見渡せます。残雪状況など考慮しながらマッターホルンを望みながらのハイキングも予定しています。  現地最終日はツェルマットから空港周辺へ移動しますのでスイス気ままな途中下車の旅をご案内します。レマン湖畔?ヌーシャテル地方?スイスの首都ベルン?どこへ行くかはお楽しみに・・・!宿泊は空港周辺になりますので、翌日は慌てずにのんびりと出発予定です。
☆初夏の高山植物
 スイスアルプスは主に標高500m〜2500m帯に高山植物が咲き、時期や標高によって咲く花も違ってきます。初夏のアルプスでは残雪の残る標高の高いエリアを避け。低いエリアでのハイキングがおススメです。現地のコンディションは毎年変化しますので、状況を見ながらベストなご案内を致します。
  

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